01
スポーツ×ビジネスの専門性
トップアスリートが持つ「勝利への思考法」をビジネス戦略に応用。競技で培った分析力と実行力で、成果につながる施策を立案します。
Service
アスリートが本番に向けて準備し、振り返り、次に生かす手順は、職場のチームづくりにもそのまま使えます。体を動かすだけで終わらせず、研修の目的と振り返りを設計し、職場に持ち帰れる学びにします。

Why us
スポーツの現場で磨かれた「勝つための手順」を、そのまま組織の仕組みに翻訳します。
01
トップアスリートが持つ「勝利への思考法」をビジネス戦略に応用。競技で培った分析力と実行力で、成果につながる施策を立案します。
02
計画だけで終わらせない。実行フェーズまでチームとして関わり、PDCAを回しながら目標達成まで走り続けます。
03
スポーツ協賛、健康経営、人材育成など、スポーツとビジネスが交わるテーマを専門メディアとして扱ってきました。その知見をもとに、業種や規模に合わせた進め方を設計します。
Process
現状の把握から始め、小さく試して、効果を確かめながら広げます。
研修・イベントで変えたいことと、参加者を整理します
講演・ワークショップ・運動会・観戦など形式を選びます
競技・講師・会場・安全管理まで設計します
当日の進行と運営を担います
参加者の声と行動の変化を確かめます
職場で続けるためのフォローを行います
Consultation
まずは研修やイベントの目的をお聞かせください
Market data
公的機関・発表元の公開調査から、この分野でいま起きていることを2つ。数字はすべて出典元で確認できます。
従業員のスポーツ活動の促進に積極的に取り組む団体等を認めるスポーツ庁の認定で、2026年は過去最多となりました。認定を目指す企業には、社員が参加したくなる取組の設計が求められます。
取組がない就業者より25.9ポイント高い結果です。一方、勤務先に取組があると答えた就業者は21.3%にとどまり、職場で運動の機会をつくれている企業はまだ少数です。
※ 上記は市場全体の調査結果であり、当社の支援実績ではありません。
FAQ
はい。運動経験を問わない内容で設計します。体力差やけがのリスクに配慮した競技選びと安全管理も含めてご提案します。
はい。テーマに合うアスリートの選定から当日の進行まで、講演のみのご依頼もお受けします。
講演やワークショップはオンライン・ハイブリッドでも実施できます。体を動かすプログラムは会場での実施をおすすめしています。
実施前後のアンケートや、職場での行動の変化を確かめる方法を、目的に合わせてご提案します。