AI PRODUCER SCHOOL

AI PRODUCER SCHOOL

AI PRODUCER SCHOOL

量と粘りで数字を出してきた、営業の人へ

「AIを使える」の、その先へ。
12週で、AIを設計できる人になる。

AIの操作は教えません。教えるのは、何を、どの順でAIに任せるかを決める設計だけです。
スポーツをやってきた人が、もう一度上達する感覚を取り戻すための12週間。
作ったものは、転職にも、いまの仕事にも使えます。

LINEで講座を体験する定員10名「このままでいいのかな」と思ったら。
AIを使って、自分で考え、つくる30分です。

こんな状態ではありませんか

  1. ひとつでも当てはまるなら、読む価値があります
  2. 覚えたツールは古くなる。決める力は、古くならない
  3. 転職系でも、スキル系でもありません
  4. 独学でも、他のスクールでも手に入りにくい6つ
  5. 決めて、動かして、出す
        1. 今週を決める
        2. 手をつける
        3. AIに振る
        4. 採る/捨てる
        5. 詰まりを送る
        6. 進める
        7. LINEで出す
  6. 作り切るところまで、こちらが引っ張ります
      1. あなたが進み続けられるように
      2. 手を動かす
      3. はじめる準備
      4. 時間を決める
      5. 課題を決める
      6. 範囲を分ける
      7. はじめてAIに振る
      8. 捨てる基準を作る
      9. 順番を組む
      10. 形にする
      11. 「ここまで」を決める
      12. 見せて、直す
      13. 仕上げる
      14. 説明を作る
      15. 次の練習メニューを作る
  7. この5つが揃うと、AIを設計できます
      1. タイムプロデュース
      2. セルフプロデュース
      3. ディシジョンプロデュース
      4. タスクプロデュース
      5. ストーリープロデュース
  8. 手元に残るのは、説明できるポートフォリオです
    1. 説明できる状態
    2. 実物
    3. 次の練習メニュー
    4. 12週後、手元にあるもの
  9. 12週間で、こんな変化が生まれます
  10. この場が、やらないこと
      1. 自己分析はしません
      2. 面接対策はしません
      3. 求人は紹介しません
      4. AIの操作は教えません
      5. 会社のデータは使いません
  11. あなたが立っている場所を、少し先で通りました
      1. 18歳で、競技が終わりました
      2. やり方は、競技と同じでした
      3. 3年目、「難しい」と言われました
      4. 感覚は、あの日から戻りました
  12. 12週間で、いくらかかるか
      1. 自分で決める
      2. 一緒に決める
      3. 個別に設計する
  13. 続けられる形に、してあります
      1. 24時間、いつでも送れます
      2. 合わなければ、いつでもやめられます
      3. 止まったら、こちらから連絡します
      4. 会社のデータは、一切使いません
  14. いきなり申し込む必要はありません
      1. LINEを追加する
      2. 体験メニューをやる
      3. やったことを送る
      4. 内容を見て決める
  15. 10名しか受けられません
  16. 気になるところ
  17. あの頃は、毎日うまくなっていました

ひとつでも当てはまるなら、読む価値があります

  • 1〜2年目は量で数字が出たのに、3年目から伸びなくなった
  • 上司に「もっと考えろ」と言われたが、考え方は教わっていない
  • AIで作ったものを「なぜこうしたの?」と聞かれ、答えられなかった
  • 職務経歴書に、達成率と件数しか書くことがない
  • 競技をやめてから、うまくなっている実感が一度もない
  • 転職したいわけではない。ただ、このままでいいとも思えない

これは能力の問題ではありません。
これまで、自分で決める場面がほとんどなかっただけです。

なぜ「決め方」なのか

覚えたツールは古くなる。決める力は、古くならない

感覚で言っているわけではありません。公開されている調査を、3つだけ置きます。

世界経済フォーラム/Future of Jobs Report 2025

2030年までに、いまの仕事に必要なスキルが変わる割合

39%

10人に4人ぶんの仕事の中身が、
5年で入れ替わる計算です。

覚えたツールから先に古くなります。入れ替わらないものに時間を使うほうが、割が合います。

同レポート/中核スキルの調査

「分析的思考」を必須スキルと回答した企業の割合

10社中
7社
最も多く挙げられた中核スキル

求められているのは、ツールの操作ではありません。分けて、比べて、決めることです。

西村和雄・八木匡「幸福感と自己決定—日本における実証研究」/国内2万人調査

幸福感に影響する要因の順位(1〜5位)

1健康
2人間関係
3自己決定
4所得
5学歴
所得より、学歴より、「自分で決めたか」。
自己決定は、所得(4位)と学歴(5位)より上に来ています。
周囲の勧めで決めた人ほど、不安感が強い——とも報告されています。

給料が上がらなくても、「自分で決めた」という一点だけで変わる部分があります。

出典:World Economic Forum, Future of Jobs Report 2025(2025年1月)/西村和雄・八木匡「幸福感と自己決定—日本における実証研究」(RIETI)

立ち位置

転職系でも、スキル系でもありません

どれも良い場所です。ただ、前提にしている動機が違います。
ほかは全部「稼ぎたい・転職したい」から始まります。ここだけが違います。

AI PRODUCER
SCHOOL
転職エージェント
キャリアコーチング
動画編集
スクール
Webマーケティング
スクール
AIスクール
売っているもの 伸びている実感 次の会社 編集スキル 集客スキル AIの使い方
前提にしている動機 給料は上がらなくていい。
自分を高めたい
転職したい 副業で稼ぎたい 稼げるようになりたい AIを使えるようになりたい
教えること 決め方だけ 自己分析・面接対策 ソフトの操作 広告・SEOの手法 プロンプト・ツールの使い方
手元に残るもの 説明できる自分 職務経歴書 作品(動画) 運用の実績 生成物
出口 作り切った経験と成果物
転職にも、いまの仕事にも使える
内定 案件の受注 案件・転職 修了
終わったあと 練習メニューを
自分で作れる
会社が変わる できることが増える できることが増える できることが増える
売っているもの
AI PRODUCER SCHOOL
伸びている実感
転職エージェント
キャリアコーチング
次の会社
動画編集スクール編集スキル
Webマーケティングスクール集客スキル
AIスクールAIの使い方
前提にしている動機
AI PRODUCER SCHOOL
給料は上がらなくていい。
自分を高めたい
転職エージェント
キャリアコーチング
転職したい
動画編集スクール副業で稼ぎたい
Webマーケティングスクール稼げるようになりたい
AIスクールAIを使えるようになりたい
教えること
AI PRODUCER SCHOOL
決め方だけ
転職エージェント
キャリアコーチング
自己分析・面接対策
動画編集スクールソフトの操作
Webマーケティングスクール広告・SEOの手法
AIスクールプロンプト・ツールの使い方
手元に残るもの
AI PRODUCER SCHOOL
説明できる自分
転職エージェント
キャリアコーチング
職務経歴書
動画編集スクール作品(動画)
Webマーケティングスクール運用の実績
AIスクール生成物
出口
AI PRODUCER SCHOOL
作り切った経験と成果物
転職にも、いまの仕事にも使える
転職エージェント
キャリアコーチング
内定
動画編集スクール案件の受注
Webマーケティングスクール案件・転職
AIスクール修了
終わったあと
AI PRODUCER SCHOOL
練習メニューを
自分で作れる
転職エージェント
キャリアコーチング
会社が変わる
動画編集スクールできることが増える
Webマーケティングスクールできることが増える
AIスクールできることが増える

※ 各カテゴリの一般的なサービス設計にもとづく整理です。特定の事業者を指すものではありません。

競技をやめてから、「またうまくなっている」と思えた日が、
何日ありましたか。
この場が扱うのは、そこだけです。

まず、30分だけ試せます。無料の体験メニューをLINEでお送りします。

LINEで講座を体験する

この12週で手に入るもの

独学でも、他のスクールでも手に入りにくい6つ

教材を配って終わりにしません。毎週やり取りしながら、1つ作り切ります。
上の2つが、この場のいちばん大きい価値です。

01
課題を、探さなくていい
→
実務でよくある題材と練習用データは、こちらで用意します。あなたは自分の目的に合うものを選ぶだけ。「何を勉強すればいいか分からない」から解放されます。
02
「勉強した」で終わらせない
→
学んだだけでは、仕事になりません。考える → 作る → 改善するを、12週くり返します。手を動かした経験が残ります。
03
作ったものが、見せられる実績になる
→
「何を勉強しました」ではなく、「これができます」と見せられる。12週の成果物が、そのままポートフォリオとして残ります。
04
24時間、好きなタイミングで進められる
→
仕事終わりでも、朝でも、休日でも。提出も質問も24時間受け付けます。忙しくても続けられる形にしています(返信は 9:00〜22:00)。
05
プロのフィードバックが、毎週返る
→
ひとりで正解を探さなくていい。自分では気づけない改善点まで直り、成果物が仕事で通用する水準に近づきます。
06
AIを「使う」ではなく、「仕事に組み込む」
→
ツールの使い方で終わりません。どこにAIを使えば成果が出るかを決め、自分の仕事に組み込めるようになります。

※ 題材と練習用データはこちらで用意しますが、どれに取り組むかを決めるのはあなたです。会社の実データは使いません。

1週間の流れ(一例)

決めて、動かして、出す

動画教材はありません。課題も一律ではありません。
この順番を、12週くり返します。

月
今週を決める

いつやるか、何をやるか。LINEで送ります

火
手をつける

決めた時間に、最初の1回。ここが分かれ目です

水
AIに振る

作業を分けて渡します。丸投げはしません

木
採る/捨てる

出てきたものを判断し、捨てた理由を書きます

金
詰まりを送る

うまくいかない所をLINEで送ります。抱えたままにしません

土
進める

時間が取れる人だけ。取れなくても構いません

日
LINEで出す

決めたこと、捨てたこと、その理由。送ってから振り返ります

※ 曜日はあくまで一例です。自分の生活に合わせて動かして構いません。決まっているのは、順番と「週に1回LINEで送る」ことだけです。

競技の練習と同じ形です。メニューが決まっていて、毎週やって、記録が残る。
ちがうのは、メニューを決めるのが監督ではなくあなた自身だという点だけです。

12週間の進み方

作り切るところまで、こちらが引っ張ります

課題を選ぶのはあなたです。選んだあとを、ひとりにしません。
つまずきやすい場所はだいたい決まっているので、先回りして支えます。

こちらがやること

あなたが進み続けられるように

  • 課題選びから、一緒に考えます
  • 今週やることを、ひとつに絞ります
  • 毎週の提出に、かならずお返事します
  • 返事がない週は、こちらからご連絡します
  • 8週目に、仕上げる範囲を決めます。広げすぎて終わらないを防ぐためです
  • 12週目に、人へ説明できる形まで一緒に仕上げます
あなたがやること

手を動かす

  • 毎日30分、時間をとる
  • 週に1回、LINEで送る
  • 捨てたものと、その理由を書く

進まない週があっても大丈夫です。そのために、こちらがいます。

週0

はじめる準備

使う道具をそろえます。ダミーデータの作り方もここで渡します。初週から詰まらせないためです。

週1

時間を決める

1週間の使い方を決めます。ここで作った型を、12週間そのまま使います。

週2

課題を決める

「このままでいいのか」を、次に手が動く形の問いに変えます。

週3

範囲を分ける

自分で決められること/決められないことを切り分けます。

週4

はじめてAIに振る

作業を分解して渡します。出てきたものを採るか捨てるか判断します。

週5

捨てる基準を作る

捨てた理由を言葉にして、判断基準を1枚にまとめます。

週6

順番を組む

何を、どの順で任せるか。ここがAIプロデュースの中心です。

週7

形にする

人に見せられる状態に向けて、手を動かします。

週8

「ここまで」を決める

広げすぎて終わらない、をなくすため、範囲をこちらが切ります。

週9

見せて、直す

詰まっているところを直します。

週10

仕上げる

動く状態にします。

週11

説明を作る

何を決め、何を捨て、なぜそうしたか。3分で話せる形にします。

週12

次の練習メニューを作る

コーチがいなくても続く形に。これが最後の課題です。

身につく力

この5つが揃うと、AIを設計できます

AIの操作スキルは、ひとつも含まれていません。足りないのは、いつも手前の5つです。

時間自分判断段取り言葉

いま12週後
01

タイムプロデュース

やる時間を、ルーティンにする

02

セルフプロデュース

自分の課題を、自分で選ぶ

03

ディシジョンプロデュース

捨てる基準を、自分で持つ

04

タスクプロデュース

何を、どの順で任せるか組み立てる

05

ストーリープロデュース

やったことを、自分の言葉で説明する

この5つが揃ってできることが、AIプロデュースです。

持ち帰るもの

手元に残るのは、説明できるポートフォリオです

作品を並べるだけでは、ポートフォリオになりません。
作ったものと、そこで何を決めたかを、言葉にして残します。
同じ課題を選び、同じものを捨てる人は、ひとりもいません。

01

説明できる状態

何を分解し、どこで詰まり、どう直したか。面接でも社内でも、ここで差がつきます。

02

実物

自分の仕事の課題を解く、動くもの。画面を開いて、人に見せられる状態で。

03

次の練習メニュー

コーチがいなくても続く形に。これが12週目の、最後の課題です。

12週後、手元にあるもの

週次ログ 12本(決めたこと・捨てたこと・その理由)
動くもの 1つ(自分の仕事の課題を解く)
3分の説明(職務経歴書にそのまま書ける形)
次の12週の練習メニュー(自分で作ったもの)
期間
12週
定員
10名
形式
テキスト
プログラミング
不要

12週間、止まらせません。毎週ひとつ。止まったら、こちらからご連絡します。

LINEで講座を体験する

12週間の変化

12週間で、こんな変化が生まれます

いまどこにいるかで、変わる場所がちがいます。
ご自身に近いところを、ひとつ見てみてください。

01 | 新卒1年目
「言われたことをやる」から、自分で考えて動くへ
BEFORE
  • 指示された仕事をこなすことで精一杯
  • AIを使ってみても、何を任せればいいかわからない
  • もっと自分で考えてと言われると、困ってしまう
→
AFTER
  • 自分で今日やることを決められる
  • 仕事を分解して、AIに任せる部分を考えられる
  • 自分なりの考えを持って、仕事を進められる
02 | 新卒2年目
「もっと考えて」が怖いから、まずやってみるへ
BEFORE
  • 仕事には慣れたけれど、成長している実感がない
  • 何を勉強すればいいのか、わからない
  • 自分で考えてと言われると、そこで止まってしまう
→
AFTER
  • 自分で課題を見つけられる
  • 課題を分解して、次にやることを決められる
  • AIを使いながら、自分で試して改善できる
03 | 新卒3年目
「このままでいいのかな」から、次はこれをやろうへ
BEFORE
  • 仕事には慣れたが、新しくできることが増えていない
  • 去年より何ができるようになったかに、答えられない
  • 転職するほどではないけれど、このままでは不安
→
AFTER
  • 自分で成長のテーマを決められる
  • 実際にひとつの成果物を作り切れる
  • 自分は何ができるのかを、言葉にできる
04 | 就活生
「ガクチカがない」から、自分で作った経験があるへ
BEFORE
  • 面接で話せる経験に、自信がない
  • 学生時代に頑張ったことが、弱い気がする
  • AIは使っているが、就活でどう活かせるかわからない
→
AFTER
  • 自分で課題を決めて、実際に行動した経験ができる
  • 成果物をポートフォリオとして残せる
  • なぜそうしたのかまで、自分の言葉で説明できる
05 | AIをもう使っている方
「AIに任せきり」から、AIを仕事に組み込むへ
BEFORE
  • AIに文章を作らせて、そのまま使ってしまう
  • AIの回答が正しいのか、判断できない
  • 結局、自分で全部やり直している
→
AFTER
  • 仕事を分解して、AIに任せる部分を決められる
  • AIの出力を見て、採用・修正・破棄を判断できる
  • AIを自分の仕事の中に組み込める

だから、やらないこと

この場が、やらないこと

合う人と合わない人が、はっきり分かれる場です。
先に知っておいていただきたいことを書きます。

✕

自己分析はしません

過去を掘っても、次に何をするかは決まりません。決めるのは、これからの1週間です。

✕

面接対策はしません

話し方を整える前に、話す中身を作ります。中身がなければ、練習しても薄いままです。

✕

求人は紹介しません

作ったものは転職にも使えますが、応募先を紹介する場ではありません。いまの会社で続けるという選択肢も、同じ真剣さで扱います。

✕

AIの操作は教えません

プロンプトもツールの使い方も、調べれば出てきます。教えるのはその手前の決め方だけです。

✕

会社のデータは使いません

機密情報の持ち出しになるので、構造だけ似せたダミーデータで作ります。規約として明記しています。

教える人

あなたが立っている場所を、少し先で通りました

成功した話ではありません。言われた通りにしなかった、というだけの話です。
だから、想像や一般論では話しません。

「うまくなっている」感覚18歳・競技が終わる量でしのいだ4年26歳「未経験からは難しい」と言われる従わなかったいま競技をしていた頃
01 / 上達が終わった日

18歳で、競技が終わりました

プロにはなっていません。なれなかった大多数の側です。
そこから「うまくなっている」と思えた日が、ほとんどなくなりました。

02 / 量でしのいだ4年

やり方は、競技と同じでした

東証プライム上場の会社に入り、営業をしました。
誰より動けばいい。数字は出ましたが、上達している感覚はありませんでした。

03 / 言われた通りにしなかった日

3年目、「難しい」と言われました

転職の相談で「マーケティング未経験からマーケ職は難しい」と。
従わずに、自分で見つけて移りました。自分で決めたのは、たぶんこれが初めてでした。

04 / いま

感覚は、あの日から戻りました

その後マーケティングの責任者になり、独立しています。
変わったのは能力ではなく、決め方でした。

競技で身につけた鍛錬の型は、他の分野でも通用します。
この場は、その型を移すためだけの場所です。

料金

12週間で、いくらかかるか

キャリアコーチングの相場は、3か月で30〜60万円です。ここは9万円です。
安いのは、面談をしないからです。決まった時間に画面の前にいる必要がありません。
そのぶん、週に1回だけ見てもらうのではなく、毎週の提出を全部見ます。

この価格は、修了された方の成果物がまだ無いあいだの金額です。
実績が出た段階で、見直します。

SELF

自分で決める

課題も自分で選びます。いちばん力がつく形です。
90,000円(税抜)
12週間ぶん。月々 30,000円(税抜)× 3か月のお支払いです。
  • 毎週の提出への返信
  • 止まったときの連絡
  • 8週目の範囲確定
  • 12週目の講評と練習メニュー
  • 課題はこちらから出しません
ASSIST

一緒に決める

最初の一歩を踏み出しやすいように。最初の3週間だけ、課題をこちらでご用意します。
180,000円(税抜)
12週間ぶん。月々 60,000円(税抜)× 3か月のお支払いです。
  • SELFの内容すべて
  • 最初の3週間の課題をこちらが用意
  • 週の途中の相談に個別対応
  • 週次の詰まりの原因を分析して返す
  • 4週目からは自分で決めます
PREMIUM

個別に設計する

範囲・期間・進め方を、状況に合わせて組みます。
要相談
範囲と期間に応じて、お見積りします。
  • ASSISTの内容すべて
  • 個別の通話(回数は相談)
  • 成果物の設計から一緒に
  • 期間の延長・短縮に対応
  • まずLINEでご相談ください

月々のお支払いです。ご解約はいつでもお申し出いただけます。お申し出のあった月の末日をもって終了し、翌月以降のご請求は発生しません。
定員 10名・12週間・LINEのみ・プログラミング不要/表示はすべて税抜です。

SELFをおすすめします。
課題をこちらが出すほど、身につくものは減ります。この場の目的は「自分で決めた経験を1つ作ること」なので、本当は全員SELFで受けてほしいと思っています。
ASSISTは、最初の一歩を踏み出しやすくするためのものです。4週目からは、ご自身で決めていただきます。

運営のきまり

続けられる形に、してあります

12週間続くかどうかは、本人の意志より仕組みで決まります。
だから、止まりやすいところを先に潰してあります。

24h

24時間、いつでも送れます

思いついた時間に送ってください。移動中でも、深夜でも構いません。
返信は 9:00〜22:00 の間にします。

◷

合わなければ、いつでもやめられます

月々のお支払いです。解約のお申し出は、いつでも受け付けます。
お申し出のあった月の末日をもって終了し、翌月以降のご請求は発生しません。1か月だけ試して、合わないと感じたらお知らせください。

!

止まったら、こちらから連絡します

返事がない週があっても、放っておきません。こちらから声をかけます。
ひとりでやるのが苦手だから来ている、という前提で運営しています。

⚿

会社のデータは、一切使いません

機密情報の持ち出しになるので、構造だけ似せたダミーデータで作ります。
会社名も、取引先名も出しません。規約として明記しています。

申し込みまでの流れ

いきなり申し込む必要はありません

まず30分だけ試して、合うかどうかを見てから決めてください。

1

LINEを追加する

登録は無料です。売り込みの連絡はしません。

2

体験メニューをやる

30分で終わります。紙もペンも要りません。

3

やったことを送る

必ず返します。合わないと思ったら、こちらからもはっきり言います。

4

内容を見て決める

合うと思ったときだけ、申し込んでください。

まずは、30分だけ。無料の体験メニューをLINEでお送りします。

LINEで講座を体験する

対象

10名しか受けられません

毎週ひとりずつ見て、止まったらこちらから連絡します。だから人数を増やせません。

向いている人

◯  高校・大学まで、競技を続けてきた
◯  営業で、量と粘りで数字を出してきた
◯  3年目前後で、伸びが止まった感覚がある
◯  「もっと考えろ」と言われたことがある
◯  給料は上がらなくていい。自分を高めたい

向いていない人

✕  求人紹介や面接対策だけを求めている人
✕  AIツールの使い方を知りたい人
✕  答えを教えてほしい人
✕  毎日30分を確保できない人
✕  実績のある場所を選びたい人

よくある質問

気になるところ

LINEに登録すると、何が届きますか
30分で終わる体験メニュー(無料)が届きます。売り込みの連絡はしません。体験メニューをやって送っていただいた方にだけ、こちらから返信します。
プログラミングの経験がないのですが、大丈夫ですか
大丈夫です。むしろ、経験がない人を想定して作っています。
AIによって「コードを書けないと作れない」という壁はなくなりました。必要なのは、自分の仕事を分かっていることです。そこはあなたのほうが詳しい。
PCがあまり得意ではありません
Excelの関数が苦手でも問題ありません。環境の準備は週0にこちらが伴走して終わらせます。初週から詰まらせないためです。
会社のデータを使うことになりますか
使いません。機密情報の持ち出しになるので、構造だけ似せたダミーデータで作ります。規約として明記しています。
転職を考えていないのですが、意味がありますか
むしろ、そういう方にも向いています。転職は出口のひとつであって、そこだけを目的にした場ではありません。いまの会社で成果を出すために使う方も、同じ真剣さで扱います。
逆に、転職したいのですが
使えます。12週で作ったものは、そのまま職務経歴書やポートフォリオの材料になります。
ただし求人の紹介はしません。応募先探しや面接の練習が目的であれば、転職エージェントを併用してください。
どのくらい時間が要りますか
毎日30分です。確保できない場合は、お勧めしません。作り切れないからです。

次の一歩

あの頃は、毎日うまくなっていました

あれは才能ではなく、決めて、やって、記録していたからです。
もう一度、やってみませんか。

LINEで講座を体験する

定員10名「このままでいいのかな」と思ったら。
AIを使って、自分で考え、つくる30分です。

LINE友だち追加QRコード

@494uneab

AI PRODUCER SCHOOL
自己分析も、面接対策も、AIの操作も教えない、キャリアスクール。
作ったものは、転職にも、いまの仕事にも使えます。

タイトルとURLをコピーしました